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ドイツのクリスマス雑貨ザイフェン

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行ってきます~♪

ふはー。
もう、画像をアップする余裕もないです。

なんで、こんなにギリギリになるまで家の中が片付かないのか
持ち物の用意が出来ないのかホント、キリギリス体質です。

明日発の飛行機で、行ってきます。

が今、航空便のチェックしてたらドイツ全土で労働組合によるストライキが
計画されているそうな。
飛行機は今のところ予定通り運航するらしいけれど・・・。

どうなるんでしょ?

パソは持っていかないので、次の更新は帰国後になるかもです。
ネットカフェはザイフェンには多分(絶対?)無いと思うので。
shop~seiffen~も臨時休業させていただいております。

お盆前には帰ってまいります。

それでは。

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category: 日記

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janre: 旅行

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鉄道パス

IMG_1019.jpg
毎度お世話になっておりますジャーマンレールパスです。

今回は絶対別行動はしないからツインパスで。
ツインパスは大人一人+子ども一人用よりもオトクでした。
2等車4日分で44700円なり。


一日の移動距離が100キロを超えると割安になります。
ホテル連泊が多く、そう移動しないのでギリギリまで購入を悩んで
距離や運賃を試算していたのですが、ザクセン州からベルリン、
ベルリンからフランクフルトまでの移動あれこれで、モトが取れそうだったので購入。

さて、あれこれの準備を楽しんでいたものの
もうそろそろ大詰めです。

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高いよユーロ・・・。

IMG_1012.jpg
日本円からユーロへの両替に行ってきました。

夏休みでヒマそうな娘も連れて。
普段、よく行く銀行じゃなくてちょっと離れたところにある大きな銀行。

「うわ。銀行なのに2階がある。うわ。このソファーなんかセレブっぽい」と
ものめずらしそうにキョロキョロするので、おかしいやら恥ずかしいやら。
根っからの庶民ですわ。

初めてドイツに行った時は、まだドイツマルクとユーロの値札が
両方ついてたり、ザイフェンではクレジットカードはほとんど使えなかったりでした。

4年前には、工房は無理でもメインストリートにある
大きなお店(協同組合の店やミューラーさんのお店など)は、カードが使えるように
なっていました。

前回は1ユーロ135円くらいだったのが、今回は170円前後。
高いなぁ・・・。

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ハロウィン?

IMG_1007.jpg
季節はずれのハロウィン?いえいえこれはカボチャじゃなくてスイカです。

毎年、実家からスイカが山のようにやってきます。
大玉スイカは冷蔵庫に入りきらなくて手こずるので、小玉のものをゴロゴロと。

大きくないので、一人半玉くらい食べても大丈夫。
毎日、コンスタントに2,3個消費します。
(カブトムシでも飼ってる気分)

ああ、ありがたや実家様。
(昨日の、ガーベラにのっかっているのは、イモムシではなくヨトウ虫という
害虫だということが判明←母情報。うー悪いヤツだったのか)

で、食べ終わった後、台所で何かゴソゴソしてるなぁと思ったら
怪しげなランタンが出来ていました。
IMG_1004.jpg

キャンプとかなら、もっと雰囲気が盛り上がるんだろうけど。
本人は自分の部屋にイソイソと持ち込んで喜んでいた様子。

マンゾクしてるのは分かったから、火事にだけは気をつけておくれ。

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夏休みスタート

IMG_1001.jpg
さて、夏休みが始まったといっても小学生以外は夏期講習だの部活だので
終日家に居ることはありませんが。

市主催の夏休み自由研究ネタイベント「親子で市場見学」などと
いうものに参加しました。

普段、横を車で通り過ぎることはあっても中には入ったことのなかった花市場。

流通しているものの半分は「菊、バラ、カーネーション」と、さもありなんという感じ。

切花全体では地元生産者からの仕入れが4割で、外国からは1割位入ってくるそう。

オランダあたりは何となく想像がつくけど、エチオピア、アルゼンチン、南アフリカなんて
どんな花が来てるんだろう?質問すれば良かったなー。

ほほぉ~と思いながらメモを取る母と娘。
とっとと宿題を片付けようと必死です(笑)

フラワーアレンジメントの実習もあり、自分で作ったものをお土産にいただきました。
食卓に飾ったところ、ガーベラの中からイモムシ?が一匹。

どこから来たのかな?県内?北海道?
もしかして海外?環境の変化にビックリしてるだろうけど食卓に居てもらうわけにも
いかないので、早々にお引取りいただきました。

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ギュンターライヒェルの新デザイン天使たち

ギュンターライヒェルの天使の新デザインのカタログです。コピー ~ img001a
細かくて表情までは見えにくいのですが
天使と同サイズの「キューピット」のシリーズと顔立ちなどは同じ雰囲気です。
狙った感じの可愛らしさで、何だかなぁ、と。

手足のパーツをつけ持ち物の種類を増やすことで
これまで以上にバリエーションを増やし、コレクター心をくすぐる作戦か?とか
イジワルな見方をしてしまう自分がちょっとイヤですが。

それと、台座が青いものは、ランタン祭りなど行事がらみで
大人から子どもへのプレゼントとして、子どもたちがエルツ製品と出会う
きっかけ作りに、と考えて作られたそう。

ともあれ、2007年の新作だった巨大天使の二の舞か?とも
危ぶまれています(笑)
コピー (3) ~ img002

旧モデルを、お探しの方
残り少なくなってしまいましたが、宜しければどうぞ
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夢が広がる~♪

img003.jpg
年に2回、夏と冬だけ買う宝くじ。ささやかなタノシミです。
って未だかつて300円しか当たったことないんですけどね。

「当たったらどうする?」という定番の雑談で
友人の一人が「離婚する」と答え、爆笑の後、一同大きく頷いたことも。
(その気持ち分かります←問題発言)

でも、とりあえず今は当たったらビヨルン・ケーラー工房
全種類制覇だわ!

抽選日はお盆前。つかの間の夢を見せてもらいましょ。

で、shopに、こんなもの↓が大量に増えてたら当選したと思ってください(笑)
img004.jpg

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大きいことは良い事だ?

良くないですよ~。小さいからこそ価値があるのに。
DSC00304 032
お花作りの工房、ライヒセンリングさんの今年の新作の一つ
花瓶の花は、大きさ20センチ。でかっ!

画像は、鉢植えの花。これは定番5センチくらい。

最近どの工房も、どんどん作品が大型化しているのが気になります。
ギュンター・ライヒェル工房の大型天使は、もう諦めたとして(笑)
ウォルフガング・ヴェルナー工房の、サンタやじろべえも
12センチの定番サイズのほかに40センチくらいの大バージョン作ってたし。

昔、輸出の際の関税が重量制だった頃の名残と
材料の木材の節約のため、小さいものがたくさん作られた、という由来は
もう、当てはまらなくなってきているのかと思わせるほど。

大きくなると、その分大味というか、繊細さが失われるというか
そんな気がしません?

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ちょっと鉄オタ気味?

IMG_0992.jpg
昔から地図や路線図を見るのが好きでした。
決して社会科の成績が良かったわけでは、ありませんが。

ココではない、どこかへ行きたい願望のあらわれかな?

DB(ドイツ鉄道)のサイトで、出発地と到着地入れて遊んだりするのもタノシ♪

今月末から、ザイフェンに行く予定なのですが
今回は単独(小学生娘と二人連れですが)

今までは先人・達人の後を着いて回っていたので
あれこれお任せ部分が多かったので、ちょっと冒険気分です(大げさ?)

現地では、極力タクシーは使わず、地元の人の利用する
ローカル電車やバスを利用するつもり。

VMS=ザクセン州中央部電車サービス?とかBVO=バス会社とか
どこもHP持ってて助かります。

あと、足りないものは私の語学力。ははは~(乾いた笑)

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うさこからもお願い

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もう、あれやこれや
「やらなくちゃ」が溜まってあせっておりまする。

あちこちに「ごめんなさい。もう少し待って」とお願いしまくり。

と、言うことでうさこからもお願い~ん。

そして忙しい、時間が無いと言いながら現実逃避。
こんなブログを読み込んでいたりするんで処置なしなんですが。

うさぎさんブログの中で超有名な部屋とYシャツとうさぎ
癒されます。

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聞いてみたいこと

ビヨルン・ケーラー工房に聞いてみたいことランキングNo.1
「何で皆、おそろい帽子かぶってるんですか?」
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って、ソコかい!と言われてしまいそうですが。

サンタとおそろい帽子の犬、トナカイ、大鹿をはじめ
「タマゴ頭」さんも「緑の人」も、そしてこの子も。

丁寧な丁寧な仕上げだからこそ、このププッと笑ってしまいそうな
デザインが際立つんでしょうね。
どなたが考えられたんでしょう?どんな方かな?興味シンシン。

いわゆるエルツ山地のものとは、違う路線を進むビヨルン・ケーラー工房。
でも、制作方法は昔ながらの伝統的なやり方をきっちり守っています。

画像は
犬を連れたエミール 作品名「Gratulant Emil - mit Waldi 」です。
「mit=~と一緒に」
「waldi」は犬の名前かなぁ?日本語で言うとポチみたいな感じ?

ドイツの子どもの定番おもちゃである引き車にも「犬のヴァルディ」というのが
あるんですが、ポチとかシロとかミケとかと同じでしょうか?

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エコロジー

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今日も今日とて、掃除三昧。

なるべくゴミを出さないよう、不要なものを買わないよう気をつけていても
日々、食料品のパックなどがプラスチックゴミとして溜まります。

一個一個包装されてなくてもいいのになぁ、このトレイ無駄だよなぁと
思うことも多くて。

なので、この屋台のように野菜や果物を量り売りしてくれて
それを持参したカゴや袋に入れて持って帰るというのが理想なんですが。

特にエコロジストなわけじゃなくて、暑い中ゴミだしするのがイヤなだけ。

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飽きっぽい

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「偽妊娠」というそうです。

女の子うさぎには普通に見られる行為らしい。
昨日、ナニゴト!と思って検索したら、あちこちで干草くわえたうさぎさんを
見つけて超なごみました。

しかし、今日はもうすっかり平常どおり。
干草は、部屋作り素材じゃなくて食べるものになっています。

飼い主同様、飽きっぽいのか?

そんな私は、
「ええぃ!日本語を世界共通語にせんかい!きぃ~っ!」状態継続中。

ドイツ語メールのやり取りで
「クレジットカード使えないなら、お金たくさん持っていきます」(笑)の
ニュアンスで書きたいのに、この(笑)はどうすれば・・・。

授業ちゃんと真面目にやっとくんだった。
先生ムダ話ばっかりしてゴメンナサイ。

「ああ、オレは何故あんな無駄な時間を」by三井寿ですわ。

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目覚めた

オウチを作らなくちゃ!
何だかワタシ、おなかに赤ちゃんが居るみたい。
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だそうです。

イヤ、うちのうさこ推定1才なんですけどね。
最近やたら攻撃的になってて、昨日は朝から干草をくわえて家の中に
運び込んでるなぁ、こんなことするの初めてだわと思ってたら。

床に脱ぎ捨てた50代男の靴下や、高校生男子のテスト答案用紙など
目に付くものを片っ端から収集し(そんなモノで良いのか?)
ふんわりした寝床を作り、夜のうちに胸元の毛をむしって
仕上げ作業をしていました。

女の子うさぎは、巣作り用に使うため
お年頃になると顎の下の毛並みが、やたらもしゃもしゃしてきます。

なんてことも今回初めて知りました。
本能ってスゴイなぁ、と感心。

あ、でも赤ちゃんとかありえませんから。
気がついたとき、あの居心地のよさそうな寝床はどうするんだろう?

画像は
二世帯住宅うさぎ カール・ハインツ・ビルツ工房

shop

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小さな博物館

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ドイツには小さな博物館がいっぱいあります。
(ガイドブックではないけれど「とってもドイツ博物館めぐり」小前ひろみ著、
東京書籍刊が、面白かったです。ジャガイモ博物館、トランプ博物館って・・・)

個人の趣味を極めたコレクションを展示したものなど、そりゃあもう。

「深く狭く」なので、興味の無い人にとって見れば当然、何それ?と
言われてしまうかもですが、マニアからすると一日中そこにいても
良いかも、と思うような空間に違いありません。

ネットで色んな博物館を探し出し、開館時間などを調べて
「einladen=招待する」とか「Herzlich Willkommen=ようこそ」とか書いてあっても
予約入れてからじゃないと、
ドイツ語の先生曰く「えっ?ホンマに来たんかよ」ということもあるそうで。
(もちろん、公立のものは大丈夫ですが)

ザイフェンではメインとなる「おもちゃ博物館」「野外博物館」がありますが
エルツ地方全体では、盛んだったガラス関連や錫関連、ボビンレースなど
大小あわせて30くらいあるそう。

「散歩の途中にお寄り下さい」と書いてあっても要注意、かな?

画像は、初めてクリスティアン・ヴェルナーさんの工房を
訪れたとき各種類各一個で、購入したシュパンバウムのコレクションと
エルツ地方の見所案内パンフ。

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ドイツ観光局から

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ドイツ観光局から「ジャーマン・インプレッションズ」という
雑誌が発行されています。
「るるぶ」「まっぷる」などの旅行ガイドとも、また少し違う観光局ならではの
切り口で、ドイツの今が紹介されていて、眺めるのが楽しい雑誌です。
(一泊200ユーロなんてホテルは無縁ですが。)

で、これが、毎回発行する出版社が違い雑誌のタイトルも変わってしまうという
油断ならない本で、見逃してしまう可能性大。

今年は、まだ出たばっかりなので書店で容易に見つけることが出来てホッ。
2008年(発売中)は阪急コミュニケーションズ刊「フィガロジャポン・ヴォヤージュ」
2007年は集英社刊「とっておきのドイツ」
2005年はあいであらいふ刊「男の隠れ家」
2001年は紀伊国屋書店刊「ジャーマン・インプレッションズ」

と、まあバラバラにも程があるわと言うような・・・。

せめて、次号の予告(いや、内容まではいいんで発行予定時期とか)は
掲載して欲しいかなぁ、とつぶやいてみる。

興味のある方は書店で探してみてくださいね。

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ラブラブカップル?

「ねぇねぇ、私たちって「kleine Gratulant」っていう名前らしいよ。」
「え?そうなの?なんか「花を持つ子どもたち」って呼ばれてなかった?」
「うん。そんな気がする。」
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「でね、ホントは「小さな祝賀客」なんだってー」
「へぇ、そうなんだ~。ま、どっちでも良いけどね。
大事なのは二人が今、ここにこうやって一緒に座っているっていうことさ」
「うげー、何言ってんだか。げろげろ」←ツンデレ
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画像は
花を持つマリー(座り)左側、緑色の方 
(念のため、帽子の横から出てるのは髪の毛です。女の子の印。)

花を持つハンス(座り)右側

エルツ地方の定番テーマも、ビヨルンケーラーの手にかかると
ホラ、この通り!の見本のような作品です。身長9cm

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鳥は目ざとい。

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昨日の事。
やたら外で、鳥の鳴き声がするなぁと思いました。
一羽や二羽じゃない、もっとたくさんの鳥の鳴き声。

例えばスズメが、夕方ねぐらにしてる木にいっせいに戻ってきた時のような
そんな賑やかさ。

ナニゴト?と外を見ると・・・
お隣の庭の、今年初めて実ったビワの実に鳥が群がっていました。
ビワの実の数より多い鳥の数。

群がるとは、まさにこのこと。
木の高さは2メートルあるかないかで、鳥の重さに枝はしなり大変な騒ぎ。

うっかり、物音を立てたら30羽くらい、みんな飛び立っていきましたが
3分もしないうちに様子を伺いながら戻ってきて
ほとんど、食べつくしてしまいました。

夕方、お隣さんがボウルを手に収穫に来たんですが、時すでに遅し。
鳥の食べ残しの5つを大事そうに持ち帰っていました。お気の毒。

画像は
わっぱ入り鳥さん クリスティアン・ヴェルナー工房

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なつかしい!

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と、ドイツ語の先生が言いました。
推定50代、スイス人男性も小さい頃
クリスマス時期になると、ストロースター作りに取り組んだそうです。

ドイツから取り寄せた、ストロースターの本を見せたところ
とっても興味深そうに、しげしげと眺めて。

「日本の折り紙とおんなじ。男の子も女の子も大人もやるよ」と。

う~ん。でもどうでしょ?
日本の50代男性って、折り紙して遊んでたかなぁ?
少なくとも私の周りはツルさえ折れない人たちばかりなんですけど。

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